【完全一致検索】
▼キーワードを“で囲み、検索結果を確実にする検索方法▼ |
『おいしいタラバ蟹』を調べたいのに、関係ないサイトばかりヒットします。
これまたよくあります。結構いらいらしますよね検索語が長いときに起こりやすいのですが、これは、『おいしいタラバ蟹』と入力したときに、Googleが『おいしい』と『タラバ蟹』を分けて検索する為、その単語の入っているサイトをすべて拾ってくるからです。そんな時は、【完全一致検索】です。
キーワードをダブルクォーテーション『“』で囲みます。
『“』を出すためには、『shift』を押しながら、キーボードの数字の『2』を押します。
こうすると、“”で囲った中にある連なった言葉が検索されます。検索したい情報が長い名前のときは試してください。 |
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【プラス検索】
▼ゆらぎのある文字を区別する方法▼
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コンピューターを調べたら、コンピュータばかり表示されるのですが……。私はコンピューターを調べたいのです。
こだわりですね^^; そんな時は、【プラス検索】です。
Googleはコンピューターやコンピュータのようなあいまいな言葉を、ひとくくりにして検索します。これを区別する為には、キーワードの前に半角で『+』をつけて検索すると、ゆらぎのある言葉でも区別して検索できます。試して見てください。こんな風に検索窓に・・・
通常の検索では、より一般的な表記が検索されるので、こだわりがあるときは使ってみてください。
長い名前の場合は、+”コンピューター”のように『“』で囲ってもいいでしょう。 |
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【とは検索】
▼意味の分からない用語の意味を調べる!▼ |
ビットキャッシュの意味が知りたいのですが…… 意味のわからない用語を、検索して調べることは多いですね^^;
そんな時は、【とは検索】です。
調べたい用語をそのままキーワードとして検索しても、用語の意味そのものを解説してくれるページにはなかなかヒットしません。
このように、用語の意味を調べたい時には、「とは検索」を活用しましょう。検索ボックスに調べたい用語を入力し、続けて「とは」と入力し、検索します。
それだけで、その用語の意味を解説したページがヒットするはずです。 |
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、【ワイルドカード検索】
▼あいまいな記憶を助けるアスタリスク検索方法▼ |
武田信玄のフウリンカザンは、風林火山でしょうか?風鈴火山でしょうか?
うろ覚えの言葉を検索するのは至難の業ですよね^^; そんな時は、【ワイルドカード検索】です。
あなたは、トランプのポーカーをしたことはありますか?
何にも役が出来ていないときでも、ジョーカーがあれば、そのカードが何かの変わりになりますよね。なんにでもなれるカード。それを、ワイルドカードと呼びます。
検索においてのワイルドカードは、アスタリスク『*』です。これを、あいまいな部分に置き換えて検索すればよいのです。
風?火山ならば、風*火山とします。
これで検索すると、うろ覚えでも大丈夫です。 |